当店の車内クリーニング部門アイ・ケイ・シー大阪南工房が採用するクリーニングシステム2

「SKシステム」を採用した理由とは 従来の洗浄方法では洗剤をつけたブラシ等でゴシゴシ洗い(生地が傷みます。)、その後リンサーで大量の水またはお湯で灌いで乾燥。その乾燥に2~3日程度かかってしまう、また乾燥に伴って下からの汚れが表面に浮き上がってきたり、生乾きの雑巾のような臭いがしたり、その結果、洗いなおしたり乾燥後、消臭処理をする事必要があったりと時間がかかりました。(その間お客様は不便にさらされます。) 「SKシステム」では、浸透力が強く汚れの分解性に優れた洗剤を使いシート表面を特殊ノズルで汚れをかきだすように洗浄、同時に洗剤をpH調整剤・柔軟剤・抗菌材・配合の濯ぎ剤で中和回収、乾燥時間もシート単体であれば自然乾燥でも1日程度、ホットガン等を使用すれば20分程度で乾燥、納車出来ます。 「SKシステム」によって洗浄されたシートの除菌・抗菌テストリザルトは一般財団法人岐阜県公衆衛生検査センターにより 洗浄前 一般細菌数75/100㎠  洗浄後 0/100㎠ と科学的に証明されています。 「SKシステム」は科学でクリーニングします。 一般的に、シート洗浄はアルカリ洗剤で行いますが濯ぎで大量の水を洗剤の数千倍使用して少しphが下がる程度らしいです。肌の弱い方は、これでは安心して乗れませんね。

当店の車内クリーニング部門アイ・ケイ・シー大阪南工房が採用するクリーニングシステム

従来の車内クリーニングは、大量の水を使用しました、その理由は、シート専用の洗浄剤ではなく汎用のアルカリ洗剤であったため濯ぎに大量の水を必要としたからです。ここで考えてみてください、洗っているのは車のシートや内装です、取り外して洗えるものは良しとして、車内で大量の水分を使って大丈夫でしょうか、湿気は電子機器の大敵、乾くのが遅ければそれだけ電子機器に悪影響を及ぼす可能性がありますし、鉄は錆びます。実際、クリーニング済み中古車で購入したシートの裏の鉄板やフレームが錆びているのはよく見ます。乾くのが早いということは電子機器への悪影響・錆といったリスクが低くなります。 乾くのが早いといえば、高温のスチームによる洗浄方法もありますが、シート内装の奥深くに浸み込んでしまった汚れには効果があまり期待出来ませんでした。 水を使わないと汚れが落ちないのでは言う方がいられますがシート内装専用に開発された洗浄剤と除菌・消臭・抗菌効果のある濯ぎ液は特許並びに実用新案を取得した特殊ノズルを搭載したクリーニング機「SKシステム」により汚れを芯から分解洗浄することが可能となり、洗浄したシート内装の乾燥に伴って汚れが浮き上がってきたり、生乾きによる嫌な臭いの発生もなく、速やかにお客様に納車でき喜んでいただけます。  この写真のノズルがシート内装の奥深くに浸み込んだ汚れをかきだしキレイにします。

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